【インスタ映えするショップ作りを応援中♪】 厳選したヨーロッパのアンティーク雑貨の販売|Antique cise(アンティークチセ)

Antique cise

Category

Contents




キューブチセ

 



Instagram

@cise1001



 

HOME»  ブログ記事一覧»  cubeチセ

cubeチセ

  • 件 (全件)
  • 1
  • 2

チセのお庭

こんにちは☆

本州では暑い日が続いていますね、みなさん熱中症などには十分気をつけて下さいね><



十勝は昨日少しクーラーの力を借りましたが、今日は比較的涼しく過ごさせてもらっています。


そのおかげで今日は会社のお庭の草むしりなどできました^^

cubeチセのお庭、レンガの小道やアーチが可愛いのです。

もちろん、アンティークもとてもよく似合いますよ☆






でも、庭ってお手入れしてるからこそ、素敵なんだよなあと改めて実感。


マイホームに思いを馳せますが・・・土地、つまり庭などなどを含めて素敵にするのって

難しい。

今は家の中や間取りでいっぱいいっぱいですが、

来年の今頃は庭どうしよう、でいっぱいいっぱいな気が・・・笑


でも幸せな大変さです、楽しいですから。

目標はスペイン風の家、

そして庭にはベリー系とオリーブを植えたい、

ざっくりとですが近い未来の楽しみです、笑



世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆


Antique cise

2018-07-18 11:42:22

コメント(0)

折りたたむ

南向きの家

こんにちは☆


今日はまた蒸し暑い雨の日。


十勝晴れが恋しいこのごろです。




いきなり熱の上がる風邪なんかも流行りだしているので(うちは溶連菌でした汗)

みなさんこの気候の中、体調管理、気をつけましょうね☆


それでもかろうじてお天気の日に恵まれた先週は

中札内村inピクニックというイベントもあり、十勝の小麦、お肉、美味しいものもたくさんいただきました^^




やっぱり外で食べて飲むのは美味しいので


来年はマイホームにて外行事(BBQとかピクニック風ランチとか)できたらいいなあと思います。




南に面した土地なので、南玄関が当たり前と思っていましたが

昨日は鬼門を外した東側の玄関にする間取りも見せてもらい、

そうすると、洋室の採光が明るくとれるので

ちょっと迷い中です。



家は間取り、ほうんとうに難しいです。

内装は変えられても、基本的な場所(玄関・トイレ・洗面etc)はなかなか変えられないので

子供達も小さくて人口密度MAXの「今」だけではなく家族の形が変わる「未来」も使いやすいかどうか、

来客や短期同居など「応用」が利くかも

欲を出せばキリがないのですがいろいろ考えてしまいます。



あと、外装も。

家の間取りに固執しすぎて、できた!これ!という間取りの結果、玄関ポーチとシュークローゼットが少し飛び出る形に^^;
(本当は四角に納めるイメージでした)

でも、家の幅三分の一以内で、南向きに玄関が飛び出すのは風水では「張り」といっていいことらしいです。

そんなの気にしていたらきりがないので風水はあくまでそうなった場合もよい間取り!

といういい意味の部分しか気にしないことにしています、笑。


南玄関なら南玄関の良さが、東玄関なら家の中の開放感があるので


迷います、笑。


でも、ものすごく注文の多い我が家の希望を

(1Fにダイニングキッチン、ファミリークローゼット、食品庫など)

土地の形状も踏まえて最善の形にしてくれるのはすごい!


新しいプランが出来るたびに、そうか、こんな間取りもあるのか!と感心&揺れ動いてしまいます、笑。


自動代替テキストはありません。


世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆


Antique cise



 

2018-07-03 11:50:03

コメント(0)

折りたたむ

7月の庭

こんにちは☆

早いものでもう7月!一年折り返してきました!!



寒かった十勝も先週末ころよりジトジト蒸し暑く・・・・


これはこれで快適ではないのですが、笑


とりあえずついこの間まで重宝していたカーディガンなどは秋までさよならできました☆


北海道は寒いので花の開花も本州より遅いのですが、、(お花見は3月じゃなくて5月とか)

今は薔薇がシーズンです。

こだわりいっぱいの素敵なお庭をもつ方々のマイガーデンが今はとても華やか。

四季折々の植物や花に囲まれる生活、憧れますね~

でもその裏には雑草や害虫との熾烈な闘いもあるのです。

まさに努力の賜物☆

今日は会社のお庭でかわいい木苺を発見。

枕木や煉瓦を使った可愛いお庭です^^



新築となると、どうしても間取りや室内のインテリアが優先なのですが、

少し落ち着いたら、外壁や家の形、雰囲気にあったお庭を考えるのも楽しそうです☆


ここからが短いながらも十勝の夏の本番、どうかお天気にも恵まれて素敵なシーズンになりますように!





世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆


Antique cise



 

2018-07-02 10:39:52

コメント(0)

折りたたむ

環境に優しい家

こんにちは☆

今朝はまたシトシトと雨が・・・明日ちょっと晴れてまた来週はほぼ毎日雨らしいです・・・

梅雨か!

20年くらい前は暑くもなく寒くもなく心地よい風吹く6月だったのに。。。

ここ最近の温暖化なのでしょうか。

他人事ではない気がします。



だからこそ、これから家を建てる人たちは

目先のこと(新しいから、とにかく欲しいから、それがステータス、スペックだから)という枠にとらわれないで

これから何十年と住む家を考えたいものです。


みなさんは、家を建てる時に何を重視するかはそれぞれだと思いますが、

みんな絶対重視していることが「費用」だと思います。

働き盛りとはいえ増税に子供の教育費用にとなにかとかかる世代が家をたてるのですから。

安いほうがいいに決まってます!

問題は、今安いのをとるか、長い目でみて帳尻が合うものをとるか、です。


これはほんとうに難しい。。100均で買ったものでも何年も使えるものもあれば、

高くかったのにちょっとしたことで壊れてしまうものもあります。

安けりゃいい。高ければ安心。というわけでもない現代のモノ事情。



ただ、家に関してはある程度先が見越せます。

例えば、20年~30年してメンテが必要になるもの。

10年で取り換えないといけないもの。

設置するものの寿命はだいたいわかります。


そこで、屋根材を安価なものにした場合と初期費用はかかってもアスファルトシングルのようにメンテナンス不要のものにした場合、

安価なものは15年~くらいで痛んでくるかもしれません。

張り替えには部分であってもそれなりの費用がかかります、

またそれに伴う工事で若干生活にも不便をきたすこと

そのメンテナンス分の費用が家系的に余裕のあるものなのかという負担。

この二つは逃れられない現実です。

外壁にしてもしかり。

窓や網戸などの建具に関しても同じことが言えます。

そう考えた時に、最初の何年かを新築気分でまた費用を抑えて楽しめたとしても、

のこりの数十年という長い年月をメンテナンスに追われながら過ごしていたら

その度にちょくちょく小さなローンを組んだりしていたら

なんだかちょっと損した気になります。


だったら、イニシャルコストは多少かかっても、メンテの心配なく長く状態をキープできるものを
最初からとりいれた方が精神的にも経済的にも健全な気がしますよね。


そしてもちろん、これは余分な廃棄を出さない面で環境にも優しいのです。

さらに、壁や屋根、窓がしっかりしいているということは

気密性にも優れているということ。

冬場の暖房費・夏場の冷房費の削減にも貢献します。

と、いうことは余計なエネルギーをつかわないので省エネでこれまた環境に優しい、笑


地球ってみんなで使うものだから、使ったあとは汚しっぱなしではなくなるべく奇麗にして次の世代に渡したい。

自分たちも次世代も快適に過ごせることに貢献でき、自分たちの未来の出費も抑えられるなら

新築に関しては、ケチるところとそうではないところの見極めも大切です☆
 


世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆


Antique cise

2018-06-29 11:58:02

コメント(0)

折りたたむ

北国の家

こんにちは☆


6月も折り返し地点になったのに十勝はまだ寒いです汗

6月中頃まで暖房が必要なのは十勝でも珍しいです.布団も冬のを使用、日中もニットなんか着ていて

衣替え、今年はないんじゃあ・・・という寒さ。


こうなると、ますます高気密高断熱の家への憧れ度が増します、笑。

来年の今頃は!!が寒い日の私の心の励みです、笑



最近、新築戸建を建てる際に結構耳にするようになった高気密高断熱ですが、

本州と北海道ではやはり家の造りが違ってくるそうです。


日本は南北に伸びる島国なので、気候の影響と住まいは密に関わってきます。

また、建築方法も

北海道では2×4が主流となってきていますが、本州では在来工法が主流というように違っています。

夏の時期はものすごく暑くなり、雪も降るか降らないかの場所でしたら、

設計の自由度が高く、コストも比較的安い在来工法で大きなベランダや土地の形状をうまく利用した家を建てるのも素敵です。



ですが、北に近づくにつれ、豪雪地帯や寒冷地での新築戸建なら、

対震度が高く、気密性が優れている2×4の家はとても魅力的なのです。

高気密のため、隙間風に悩む必要もありません。ここ数年の本州並みに暑い日がある夏は、この高気密が

冷房の節約にもなるのです。

なので今日は北海道にお住まいで新築戸建をご検討中の方向けの話しになるかもしれません。


一昔前の家は、冬場居間だけが暖かく、廊下や使っていない部屋は極寒というのが当たり前でした。

ですが、高気密高断熱にすることによって、家中を温めることが出来るのです。

これは浴室で起こるヒートショックによる事故への防止にもなります。

家に入ればどこに居ても暖かい。

気持ちも豊かになりますし、寒さ対策で消費される身体のエネルギーが他のことに使えるし、

健康にもいい。

そして、2×4の唯一のデメリットともいえる設計の自由度が減る。増築・改築が難しいという点については。。。

個人的には、内装やインテリア、収納や間取りのちょっとした工夫でカバーできる気がします。

逆に言うと、デザイン性のみ重視するのは大変危険です。生活の場の性能が悪いと、住まい手の気持ちまでもが荒んでくるからです。

また暖かさやコストは換気システムでも違ってくるので

北海道で新築戸建をお考えになってる方は、

家の内装や間取りの前に、家の個としての性能も重視していくと、結果的に満足のいくマイホームになるのでは。。と思います^^


そして性能もデザインも兼ね備えた家、それができるハウスメーカーもちゃんとあります。

納得のいく家造り、これから考えている方は是非こちらもご覧になって下さい☆





世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆

Antique cise




 

2018-06-20 10:54:45

コメント(0)

折りたたむ

無駄のない間取り

こんにちは☆

昨日から雨模様で、今日は土砂降りの十勝。。


梅雨がない北海道の良さが近年はなくなってきているような・・・温暖化に伴う環境の変化なのでしょうか。



小さなことからでいいのでみんなが自分のできる範囲で環境や自然にいいことできたらいいですね。


さて今朝は会社の観葉に水をやりつつ未来のマイホームの間取りと会社の間取りが似ているので歩き回りつつ

イメージしていたのですが、

やっぱり便利です

キッチン→UT(ユーティリティ)→居間と抜けられる動線。

こんな感じです




いろいろ書き込んでいますが。。。汗

キッチンとUTと居間がつながっているところは決定間取りです。

(決定部分のみアップしてます、全体が写せずすみません)


例えばなのですが、

料理していたら、あっ床にこぼしちゃった!!なんてことやお皿割っちゃった!なんてこと、ありますよね?

(私はうっかり者なので常習犯です・・・)

そんなとき、UTが近いとすぐ雑巾とりに行って、尚且つ収納をつけておけばそこから掃除機だって登場できるし

とても便利!

あと、UTが近いってことはお風呂も近いってことなので、

子供達がパパと入っていて上がるよーっていうときに料理中でもさっとタオルもって迎えに行きやすかったり

また、一方通行で行き止まりでなくリビングとUTがドーナツ状に(実際は角ばってますが)繋がっていることも

理想です。

帰ってきて、UTで手を洗って、そのままキッチン

洗濯物を干したらそのままクローゼットへ入れられるのも理想。


やっぱり住みやすい家は家事がし易いとイコールなのではないでしょうか。

これは常々思っていることですが

家を寝泊りするだけの箱にするか、自分たちだけの特別な空間にするかは

間取りや家の設備でも変わってきます。

住んでからどんどん楽しくなる生活、

やっぱり建ててよかったという家を目指して。


内装やインテリアなどもまたご紹介できる段階になりましたら

アップさせていただきますね☆



世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆

Antique cise


 

2018-06-12 11:26:28

コメント(0)

折りたたむ

夏涼しい家

こんにちは☆

今朝はひんやりしていましたが、また今日も暑くなってきた十勝です。

さすがに暑い日が続くと家のなかも蒸し暑くなってきます。

我が家は南窓なので、冬はありがたいし日当たりも良くて気にいってますが、夏の暑い日などはけっこう大変です(クーラーないので汗)


ですが

クーラーがなくても夏涼しく、また北海道という極寒の地でも冬は暖かいなんて理想の家が

実はあるんです☆


今日はアンティークチセの親会社でもあるキューブチセの施工を例に紹介したいと思います☆


まず、外の空気とは真逆に室内を夏も冬も快適にするのが高気密高断熱の住宅。

文字通り、気密性・断熱性共に優れているということです。


では実際にはどのようにしているのか。。というと

まず建築方法なのですが、日本から古く伝わる在来工法とアメリカやカナダから伝わってきた2×4(ツーバイフォー)工法のうちキューブチセでは2×4工法を取り入れています。

2×4工法とは、箱を組み立てていくような建築法なのですが

在来工法が柱を組み立てて造るのに対し、面で組み立てていきます。

地域にあった断熱・気密仕様が選択できるため、南北に長い日本全土のどの地域にも建築できます。

近年地球温暖化防止策の観点から本州など温暖地でも高い省エネルギー性能のニーズが高まってきている工法です。

また世界有数の地震国である日本において、住宅の「耐震性」はもっとも重要な基本性能です。日本でツーバイフォー住宅が着実に増えている大きな理由はここにあります。

床・壁・屋根が一体となったモノコック構造のツーバイフォー住宅は、地震の揺れを6面体の建物全体で受け止めて力を分散させます。

地震力が一部分に集中することがないため倒壊・損傷の可能性が低く、地震に対して抜群の強さを発揮します。



チセでは外側の面に2×4の1.57倍の厚み(板の)のある2×6工法を用いることによってより耐震・耐熱に強い家を造っています。



 
さらに吹込みロックウールを施すことで細かな所まで隙間なく断熱材を充填することができ、施工による
品質ムラを防ぎます

※次世代省エネルギー基準を大幅に上回る Q値1.0以下を実現します



断熱材を敷いたあとは、オレンジ色の気密シートで隙間無く覆います。



窓などの開口部周りは気密テープで隙間をきっちりシャットアウトし、電気配線や給排水配管などのありとあらゆる貫通部分にはコーキング処理を施します。


こうすることによって

夏は涼しく冬は暖かい家(外気が中に入らない)が実現します。


欲を言えば、換気システムも一種換気システムという、外気を室内の温度に近づけて取り入れるシステムにすると、

尚一層住み心地もよくなります。

一種換気はイニシャルコストはかかりますが、長い目で見たときに、冷暖房費を抑えられることからランニングコストが大幅に削減されるのが見込めるので、お勧めです。


マイホームが欲しい、建てよう!となったとき。。


いろんな住宅見学会でお洒落な家を見て夢が膨らむとき、


でもやっぱり理想は建てた数年の満足より、何十年後でもメンテナンスが少なく住みやすく愛着が持てる家ではないかと思います。

①間取り
②気密性断熱性
③換気システム

この3つをふまえて検討すると、お洒落で住み心地のよい家ができる気がします^^



世界でたったひとつの家を創るcubeチセの施工事例をもっとご覧になりたい方はこちらから

キューブチセ


アンティークのある暮らしインテリアなどを詳しくご覧になりたい方はこちらも合わせてご覧ください☆

Antique cise







 

2018-06-06 11:23:16

コメント(0)

折りたたむ

ボルダリングのある家

こんにちは☆

今日からまた月曜日、気がつけば五月も半分過ぎ今月もあっと言う間に過ぎていきそうです。


今日は家の内装のお話です。


注文住宅のよいところは、家の内装を自由に決められるところですが

逆に自分たちのセンスも問われるところですよね。

もちろん、プランナーさんに相談しつつ決めるのですが、

面白い家にしたい、と思い始めるとだんだん注文の難易度もあがっていきます。



昨日はたまたまボルダリングのある家について我が家でも家族会議があり

調べてみると、リノベーションなどで自分でされている方もいたり(すごい)

結構上る取っ手となるストーンが若干高いのです。あとそれを設置する専用の壁。

ただ、あったらお客さん(とりわけ子供)はわあ!すごい!ってなりそうです。


実は過去にチセで施工させていただいたお客様にもボルダリングの壁をつくられた方がいて☆


こんな感じです。




注文住宅ならではの工夫と良さがあふれる家です。

高さがそれほどないのなら問題はなさそうですが、物足りないので高さが欲しい、

という方はやはり安全のために着地点にマットが必要です。

(マットの変わりにソファーにしている方もいました)

上の写真のボルダリングを部屋に設置したので

居間やダイニングのインテリアはアンティークが似合いそうなイメージで統一されています。



ダイニングとキッチンの床はテラコッタ、水周りの床がタイルだとこぼしたものもさっと拭けるし

メンテナンスや掃除が楽です。

そして何よりお洒落です☆

キューブチセで施工した家はお客様の数だけパターンがあるのでまた機会があれば紹介させていただきますね☆





アンティークのある暮らし・インテリアのアンティークチセはこちらから

Antique cise



アンティークの似合う家、世界でたったひとつの家をつくるキューブ・チセの施工事例はこちらから

キューブチセ
 

2018-05-14 10:52:55

コメント(0)

折りたたむ

マイホームに思うこと

こんにちは☆

今日は4月上旬に戻ったような寒さの十勝です。せっかく咲いたチューリップたちも寒そうでした><



さて、今日はアンティークチセのアンティークたちが活躍する素敵な家を施工するcubeチセと

マイホームについて。

我が家も来年3月までのリミットが着々と迫ってきているので間取りを決めなくてはならなくなってきました!

施工会社はもちろん、cubeチセです☆

あれもいいな、こうしたいな、などぼんやりと考えていた時期はよかったものの

いざ!何十年も住むとなると「これでいいのか」という所をなくす段階になってきます。


我が家の場合は家事動線が大事。

いろいろ考えた結果、キッチン→UT(ユーティリティー・脱衣)にスムーズにいけること、

できればUT→からファミリークローゼットへもいけること

が優先事項になってきました。



でもきっと他のことで見落としている大事なこともあるかと。。。

その点、やはり丁寧に何回も練り直して新しい間取りを提案してもらえるのはとてもありがたいです。

そして子供たちが小さい「今」だけではなく10年後の未来の提示もしてくれる←ここ大事!!


よく家は3回建て直して理想の家になるなんていいますが

3回建てなくても

子育て初期→子供の成長→親だけの生活

に合わせて変えていける家だったらいいのかな、と。


ただ、子育て世代のマイホームを持つ年齢だからこそよくわかるのが、

子供は成長するのに親は本当に「今」しか見えないことが多いということ。(私もです)汗


「とにかくおもちゃで遊べる部屋がほしい」「ベビー用品の収納がほしい」
「トイレにオムツしまっておける棚がほしい」
「子供の学校色々を居間に収納したい」

あげればキリがありません。


でも、子供がおもちゃで遊ぶのって何歳までだろう、絵本が取り出せる位置に必要なのって、居間で遊ぶすがたを見るのって

。。。寂しいけれど1人あたり10年くらいで終わってしまいそうです。

なので2歳差2人子供とかですとあっという間(10歳差とか4人兄弟とかだと話は変わります)

いずれにしても子育て期間に終わりはきます。

あまりに子供使用に作ると、その後が使いずらかったり。。ということです。

「それなら、子供部屋をせまくして書斎を大きくすればよかった」

なんてことにも。。

たいていの人は一生に1回の高い買い物ですから、

経験がないのにハードルが高いのです、完璧なんて無理に近い。


ですが、建てた後も自分たちで変えて作っていける家だったら。。

経年数分、愛着の湧く家だったら、

建てて良かったと、何年たっても言える家が理想です。



アンティークのある暮らし・インテリアのアンティークチセはこちらから

Antique cise


アンティークの似合う家、世界でたったひとつの家をつくるキューブ・チセの施工事例はこちらから

キューブチセ






 

2018-05-09 10:32:05

コメント(0)

折りたたむ

南欧に憧れて

こんにちは☆

何日か前は雪が降るなんて予報もありましたが、

快晴で卒園式を迎えられた十勝です。

卒業・卒園シーズンは在園・在学の子を持つ母でもちょっぴりセンチメンタルになりますね。



さて、明日から長い春休み。月曜からはお弁当持参での預かり保育になるので手抜き弁当になるだろうけど
母ちゃん頑張ります、(笑)

最近はこの十勝もめっきり春らしくなってきたので(雪はあるし路面もガタガタしてるところ多いですが)

建設中のお家やこれから建てられる方、どんなお家になるのかな~(自分も含めて)楽しみです。

有難いことにキューブチセでお仕事をしているおかげで段々と自分の好みというか方向性もわかってきました。


先ず、好きなのは

海外ドラマや映画の舞台になる場所、家。

ホワイトカラーやプライベートプラクティス、バーンノーティス、海外ドラマは別枠で語れるほど好きです(笑)

以前ブログにも書きましたが、インテリアであればホワイトカラーの主人公の部屋として使われているブルックリンスタイル、好きです。でも難しい。。

あとはやはりオーストラリアやイビサ島、スペインなど暖かい時期に訪れた場所の建もの。

スペインのバルセロナやイビサ島は主人も一緒に訪れたのでイメージが共有しやすいです。

最初はミハスの建物のように白い塗り壁の外壁にあこがれていましたが、

最近黄色。。というか橙に近い感じの塗り壁に赤系の屋根材の感じもいいなと。

私の中ではちょっと南欧っぽいイメージなんです、黄色と橙の中間色も。イビサのホテル街もそんな色あったなと。

寂しくなさすぎずいいかもです。

カントリーよりはもう少し錆びれたシャビーな感じとここが難しいのですが昭和レトロな感じも好きなので

内装はどちらも合いそうな感じにしたい。。

キッチン周辺なんかはジブリっぽく魔女の宅急便やハウルのようなこちゃっとしていてもどこかに統一性がある

あきない秘密部屋みたいなのが好きですが、

整理整頓苦手な自分の性格もよーーーーく知っているので、

想像だけにして(笑)


冬には冬の良さ、夏には夏の良さ、休みの日はおうちでシエスタできる、そんな家が理想です。

こんな家族写真が似合う家にしたい☆




アンティークのある暮らし・インテリアのアンティークチセはこちらから

Antique cise


世界でたったひとつの家を造るキューブチセの施工事例はこちら

キューブチセ




 

2018-03-16 14:42:13

コメント(0)

折りたたむ

  • 件 (全件)
  • 1
  • 2